大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科
大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科のMENU大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科のトップページへ大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科のご挨拶のページへ大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科の当院の特徴のページへ大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科の予約についてのページへ大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科のアクセス・地図のページへ大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科の治療のご案内大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科の免責事項のページへ大阪府高槻市紺屋町の新京町やまもと耳鼻咽喉科のスタッフブログ大阪府高槻市紺屋町の新京町やまもと耳鼻咽喉科のリンク
大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科のトップページへ大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科の扁桃炎
大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/耳の病気大阪府高槻市高槻町15-22の新京町やまもと耳鼻咽喉科/中耳炎大大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/滲出性中耳炎大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/外耳炎大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/耳鳴り大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/めまい大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/難聴
大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/鼻の病気大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/アレルギー性鼻炎大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/ちくのう症大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/花粉症大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/鼻出血
大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/のどの病気大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/扁桃炎大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/カゼ(風邪)大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/のどの詰まり大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/声がれ
大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科の扁桃炎
大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/扁桃炎はどんな病気ですか?
扁桃と呼ばれるノドの左右にあるゴロゴロした部分に細菌が感染し、炎症がおこるものです。健康な時は菌があっても、抵抗力があるので感染しませんが、風邪をひいたり、過労で抵抗力が落ちると、免疫の力が低下し炎症をおこします。原因となる菌は溶連菌(ようれんきん)、黄色ブドウ球菌、肺炎球菌などで、39〜40℃の高熱、悪寒、食べ物を飲み込んだ時の痛み、扁桃の発赤と腫れなどがあらわれます。

また、炎症が広がると扁桃周囲炎を起こしたり、繰り返すと慢性扁桃炎をおこします。

大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/のどにあるゴロゴロしている扁桃は取った方がいいの?
以前は、扁桃炎が起こるようであれば、手術を行って扁桃を取り除いていましたが、現在では必要以上の手術は行うべきでは無いという考え方が主流です。

ただ、頻繁に扁桃炎が繰り返すようであれば、扁桃を取り除くことも選択肢の一つではあります。その際は総合病院での手術となるため、病院をご紹介致します。

大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/扁桃炎の治療法を教えてください!
お鼻とのどの吸入を行い、炎症を鎮めます。また、抗生剤を処方し、扁桃で悪さをしている細菌を除去してゆきます。のどの痛みが強いので、食事がつらかったり、水分が摂りにくくなったりしますが、脱水症状をおこさないように水分は必ず摂取するようにして下さい。抵抗力を落とさない為に、過労やストレスには気をつけ、十分な睡眠、栄養のある食事をしっかりとりましょう。また、過度の飲酒、喫煙は控え、のどを乾燥させないようにうがいを行いましょう。
大阪府高槻市紺屋町9-18さつきビル1Fの新京町やまもと耳鼻咽喉科/扁桃が腫れるのはどうしてですか??
扁桃はそもそも細菌などをやっつける組織です。ですから扁桃で細菌などを退治し、炎症を繰り返した結果腫れる、といった具合です。